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Showing posts with the label Technology

時計

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アップルウォッチの記事の隣に、機械式高級ウォッチの広告が載ってました。鮮やかな対照となりました。パチリ

枠にはまるな

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本田宗一郎からのメッセージ(=゚ω゚)ノかな

技研行ってきました(=゚ω゚)ノ

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昨日は、NHK放送技術研究所に課外授業でいってまいりました!東京工科大学大学院のみなさんと。お天気にも恵まれて楽しい遠足気分(=゚ω゚)ノ

GIFアニメのウサギちゃん!

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Created with  cinemagr.am Cinemagr を試してみました!

TVツィート率

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すごいアプリが出来たものだ。 「tuneTV」というんですが、各TV局のハッシュタグごとにツィートを集計する。沢山の人がつぶやいているチャンネルの「ツィート率」を表示するんです。このアプリをFBで紹介したところ、知人にも大変好評でした。しかし、これって、もしかしたら本当に視聴率の代わりのデータにつかわれるかもしれんね!大変だぞ、こりゃ。

北大博物館

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出張で札幌へ来ました。空いた時間で北大の博物館にお邪魔しました。 パラジウムを触媒とする「クロスカップリング反応」で2010年ノーベル化学賞を受賞した、鈴木章名誉教授関係の展示もありました(当然ですね)。写真は、鈴木先生が実際に使っていらした初代Macintoch(SEかな?)です。当時は、化学記号を打ち込めるマシンはMacintoshだけだったのだそうで、北大の化学研究室は、みなMacintoshを使っていたと書いてありました。下の写真は、日本で発見されたニッポノザウルスの化石標本。迫力でした。

アレキサンダー・グラハム・ベル

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今日は電話を発明した、アレキサンダー・グラハム・ベルの命日です。現代、みんながスマホや携帯を楽しめるというのも、すげてはベル先生のおかげです。敬意と感謝の意を評して、自作の電話を持って通話の実験をするベルさんの画像を作ってみました。もちろん今日も、3D画像つきです! 本当のベル先生の写真はこちら >>> 1876年3月10日。はじめての電話の通話実験。階下の実験室で話をした相手は、優秀な助手だったワトソンさん。 その最初の言葉は「ワトソン君、用事がある、ちょっと来てくれたまえ」だったそうです。 それから、よかったら こちらも読んでみてくださいね!「ベル先生のおかげで」>>>

スターウォーズみたいだ

キネクトとiPadを使った、ARアプリケーション。 ストリング・オーギュメンテド・リアリティという SDKを使っているらしい! ぜひ試してみたいぞ。 3d Video with Kinect and iPad from cc laan on Vimeo . We used the String Augmented Reality SDK to display real-time 3d video+audio recorded from the Kinect. A just for fun experiment from the guys at Laan Labs. http://labs.laan.com/ Follow us on twitter @laanlabs for updates about our projects.

宇宙へ行きました!

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昨晩も宇宙へ行ってきました! USTREAMで、サムスン・GALAXYSの「SPACE BALLOON PROJECT」でね。地上3万Mの成層圏まで、フーセンに乗ったケイタイが、映像を送り続けるという、耐久実験放送。しかも、ビュアーたちのメッセージまで表示するんだから、ビュアーの参加感もばっちし。テレビにはまね出来ない仕組みだ〜! この企画、ほんとにオモロイね〜。 昨夜の22時ローンチだったので、出だしは盛り上がって見ていたんだけど、5000M超え(富士山超え)あたりで、寝てしまいました〜。気づいたらソファでぐっすり... 残念。 で、もって、起きたらなでしこ優勝でした。ドラマチックな一晩だったということか。

SoundWorks Collection

映画トランスフォーマー Dark of the Moon SoundWorks Collection: The Sound of Transformers: Dark of the Moon from Michael Coleman on Vimeo . Director Michael Bay and Producer Steven Spielberg return this summer for the third film in the Transformers franchise, Tranformers: Dark of the Moon. The amazing visual effects in this film are complimented by the talented efforts of the sound team including Re-recording Mixers Greg Russell and Jeff Haboush, and Supervising Sound Editor and Sound Designers Ethan Van der Ryn, and Erik Aadahl. ハリー・ポッター Join the SoundWorks Collection Vimeo Channel >>>

オレンジ・カートン

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こういうのやりたいんですよ!うちの研究室で。 いいですねー。楽しいですね〜。

Child of Eden

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Child of Eden、世界で発売大反響ですね。 このゲームの作者、水口哲也さんが、東京工科大学にいらっしゃいます。6月26日(日)のオープン・キャンパス! くわしくはこちらを >>>

パンダ化しました

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先週、マックレイの30周年総合展に、お邪魔してきました。やはり、時代の移り変わりを感じますね。かつて、映像産業の主軸だった、CGやポスプロ技術は脇役となり、ARや、3Dなどの技術を中心に、展示会やイベント向けサービスが主流となっていました。 テレビ、映画、CM、から、ネット、インタラクティブ、SNSへか...

グーグルが開けたパンドラの箱?

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慶應義塾大学SFC教授・坂井直樹先生と、SFC二年生の多治見智高さんとの共同執筆ブログ「世界のケータイ・デザイン」より  http://bit.ly/btGxuj 世界共通の文字コードである「Unicode」が、10月11日、最新バージョンの一部を公開したそうです。 そのUnicode 6.0には、1000を超える新たな記号が追加されており、その中には数百の「emoji」つまり日本のケータイでつかわれてきた絵文字が含まれている。提供は2011年初めの予定とのことです。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - これまで、日本の漢字の扱いについては、UNICODEでは、CJK領域という限られた領域での扱いでした。絵文字が国際的に評価されているのですから、肝心の「漢字」についても、より大きな領域で、日本古来からの表記もふくめて収録してほしいものです。これからの、電子書籍で「古典」などを扱う際に重要となります。難しい問題ではありますが... それでちょっとまてよ。以下の図版にある、日本の「絵文字」ですが。なんだかデザインがへんですね... 外国人が無理矢理、日本的アイテム( おにぎり、おでん、など )をデザインしたために、おかしなピクトグラムになってる~。 おっと - - - - - - - - - - - - - - - - - - 今回の「絵文字採用」までの経緯については、以下のレポートがあります。じっくり読んで見なければならないようです。絵文字が開いてしまった「パンドラの箱」第4回--絵文字が引き起こしたUnicode-MLの“祭り” ( 小形克宏 )  http://bit.ly/8ZDc7k

iPhone 歌舞伎!

今年のMC展(東京工科大学・メディアコンテンツ展=卒展)では、やはりiPhoneを使ったアプリや、WiFi通信機能を利用した作品が、多く出品されそうです。その中でも出色の作品がこれ「iPhone歌舞伎」。日本の古楽器を持って演奏しているような気分になれます。インターフェースが可愛いです。

今日も3Dパナソニック

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今日もまた,新聞各紙にパナソニックの全面広告が打たれたようです。今日は,昨日のカメラに続いて「3D映像を記録するブルーレイ」が紹介されていました。 明日からのNABでの発表に照準を合わせて,日本国内でも,「3D」旋風を巻き起こす作戦でしょうか。NABでの健闘の様子は,アメリカでの「3D」ブームと合わせて,各メディアで取り上げられることでしょう。 関連記事: フルHD3Dモニター  /  3Dブルーレイ制作    全米で3DTV売り切れ  /  ソニーの3Dテレビ方式

出た!3Dカメラ

昨日今日と続いて、新聞の広告を見て驚きました。昨日は「フルHDの3Dテレビ( 1,920×1,080ドット)」発売の広告 でした。そして今日はついに業務用「3Dカメラ」の発売するという広告でした。どちらも15段抜き全面広告。4月20日から米国ラスベガスで開催される放送機器の展示会「NAB2009」でも、コンセプト提案するそうです。 パナソニックのニュース・リリース も出ています。今年のNABでは、3D映像技術関連が満開になることでしょう。 パナソニック方式は、映画で言う「XpanD方式」の、液晶シャッター同期型のメガネを使います。左目用と右目用の映像を交互に(1秒間に120枚)映し出して、このシャッター式メガネで切り分けて見るのです。このタイプのメガネは、ちょっと重く高価なものになる反面、ユーザーがどんな格好で見ようが(頭を斜めにして寝ても)ちゃんと3D映像が見えるという利点があるのです。それにしても、まだ「3D映像市場」というものが、成立するかどうかも先が見えない中で、今回のパナソニックの技術開発攻勢のパワーは凄い。「他の追随は許さないぞ!」と、一気に世界のトップに立とうとする意志が感じられますね。 [Starman:関連記事を読む] パナソニックの3Dモニター関連の映像 ( by Youtube )

3Dな人相

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人相が悪いのは3Dメガネのせいです。偏光グラス方式なので、右目と左目で、LEDモニターの走査線を一段づつ交互に見ることになります。この方式だと、900インチ(約18メートル)の大きさのモニターを組むことができるそうです。 3Dシネマについての報告